悪玉コレステロール値が高い

死に直結する病気に

検査結果

LDLコレステロールと言われる悪玉コレステロール。健康診断でこれが高いといきなり指摘されてこの存在を知る人も多いと思います。

 

そして「悪玉コレステロールが高いとどうなってしまうのか?」と心配してしまいますよね。簡単に言ってしまうと、悪玉コレステロールが高いと「動脈硬化」になりやすいということです。

 

動脈硬化とは血管が固くなったり、血管内に様々なものが付着して血液の流れが悪くなる状態を言います。

 

これが悪化すると、脳の血管が詰まる「脳卒中」や心臓の血管が詰まることによっておこる「狭心症」や「心筋梗塞」になってしまうことになります。

 

その他、大動脈の一部が膨れ上がってしまう「大動脈瘤」や腎臓の機能を衰えさす「腎硬化症」、足のしびれや歩行中に痛みを起こす「閉塞性動脈硬化症」なども引き起こします。

 

まさに悪玉コレステロール値が高いのをそのままにしておくと「死に直結」ということになってしまうんですね。

 

とくに心筋梗塞は何の予兆もなく突発的に起こる病気です。そしてその死亡率は約40%と言われているんですね。

 

さっきまでは平然としていたのに、ガッと胸が痛みだし、誰の助けもない状態だと手遅れになって棺桶行きとなってしまうわけです。

 

実際に私の会社にも45歳という若さで、出勤途中のコンビニの駐車場で心筋梗塞を起こして誰にも気づかれずあの世にいってしまった人がいました。。。。(T_T)

 

そうならないためにも、悪玉コレステロール値が高いと分かっていたなら下げる努力をしなければいけないんですね。

 

悪玉コレステロール値が高いという状態はまだ病気といったわけではありません。「未病」と言われる状態です。だからむやみに薬などで対応するのは好ましくないんですね。

 

だから運動や食事などを工夫することで努力する必要があるわけです。

 

例えばサンスターさんから発売されている「緑でサラナ」という野菜ジュースには、悪玉コレステロールを下げる作用がある野菜特有の成分「SMCS」がしっかり含まれているんですね。

 


公式サイトにリンクしています。

 

SMCSとはブロッコリーやキャベツなどのアブラナ科野菜に多く含まれる天然アミノ酸の一種です。

 

野菜は体にいいということは誰でも分かっていることだと思います。でもどんなにそれを意識して頑張っている人でも目標野菜摂取量の350グラムを達成するのは難しいことなんですね。

 

しかしこのサラナを飲めば一缶で105gを摂ることができる上、しっかりとコレステロール値を下げれるわけです。それは臨床試験でも確認済み!だからトクホ商品なわけです。

 

確かに毎日一本野菜ジュースを飲むことは、コスト的にかかるものです。しかし歳をとれば自ら予防をしなければ必ず体に支障が出てくるものです。

 

実際に悪玉コレステロール値が高いと分かっているなら、自分のため家族のために予防医学にのっとった新しい生活習慣を始めてみるといいと思いますよ。

 

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